2005年09月27日

MA−1を擁護する

 熱い珈琲がおいしいと思う今日このごろ、それは秋のはじまり。
 いくら汗かきデブの私でも、もうコットンパンツやTシャツ一丁では
 さすがに厳しくなってきました。冬物を出してチェックいれないと…
 
 今年の秋冬トレンドはミリタリー&ファー!なんだって。へぇ〜。
 (「LUIRE」で仕入れた浅知恵。)
 こりゃケッコウですな。ミリタリー好きな私にとってはこれ幸い。
 アメ横の中田商店で買ったN−2BやMA−1の出番がこの冬はあるかな?
 
 この世でいちばんダサい服の代名詞になってるMA−1だけど、
 私もにかはダンコとして「異議あり!」と叫びたいっ。
 軽くてあったかくて着脱簡単、アンダーに何を着てもOKな
 万能衣服ではないか。なぜかようにいわれもなく「ダサい」「きんもーっ☆」
 などと不当な扱いを受けるのかわからん。
 つーか¥1980くらいでダイクマとかの店頭で売ってるテロテロンの
 パチもんが全国津々浦々に普及しまくりなせいだろう。あわれぢゃ。

 私がMA−1を買おうと思ったのは、電車のなかですごくカッコよく
 着こなしている女の人を見たから。その人が着てたのはくすんだ感じの
 サックスブルーのAVIREX製だった。へえ、あんな色もあるのかー
 と一目揺れるハートぼれして、あちこち探しまわったけど同じ色は見つからなかった。
 AVIREXのショップの店員さんにも話してみたけど、「そんな色はない」
 というお答え。しょーがないのでダークブルーを買って、家で漂白剤ぶっかけて
 みたり日光にあてたりしてみたけど色は落ちずそのまま…うーん堅牢な作りだ。
 サスガダネ!と感心したけど、あのおねいさんはどこでサックスブルーを
 手に入れたんだろう、気になる。…ひょっとしてあれがパチモンだったりして。

 「LUIRE」はストリート系ファッション雑誌でモデルはみんな黒人。
 でも他の女性ファッション雑誌と違って「モテ髪・モテメイク」とか
 「オフィスで受けるシャツ」みたいな「他人から気に入られようとするセコさ」
 がほとんどないので好きなんだ。やっぱり若いオンナはハジケてないと!
 もし、やり直せるなら私はセクシーな小娘になってヘソやら尻やら出して 
 大道を歩いてみたいです。いや、尻はやっぱちょっとナシで。
 
posted by 望二花 at 18:28| ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記;この不思議な地球で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

万博の思い出

 万博終わりましたねえ。モリゾーとキッコロは土に返り、また新たな芽を
 芽ぶかせる・・・って帰る森は万博会場になっちゃってもうないのに、
 あの二人(2匹?)はこれからどうするんだろう。都会でホームレスになってる
 汚れたモリゾーを想像するとなんだか悲しい。

 万博といえば私にとっては誰がなんと言おうと「大阪万博 EXPO‘70」
 であり、東京ガス館でありゴモラの来襲なのです。人類の進歩と調和ですよ!
 愛地球博のテーマがなんだったか忘れたけど、もう万博のテーマは永遠に
 「人類の進歩と調和」でいいと思う。人類の永遠のテーゼでしょ。

 あのころは大阪なんて横浜生まれの私には外国にも等しい遥かな土地だった。
 夏休みに万博いくんだ〜と自慢する同級生がうらやましくてたまらなかったけど、
 親に「万博行きたい」なんてとてもじゃないが言い出せなかった。
 そのころ味の素で発行してた小冊子が毎月我が家に届いていて、その中の
 「世界の料理・万博会場より」って記事を飽きもせず毎日まいにちずっと見てた。
 「キエフ風カツレツ」なんて自分には一生縁がないんだろうなあと思うと
 せつなくて泣きそうになった。
 (その後オトナになってから食しました。バターがしつこかった)

 いとこが万博見学ツアーに行く、と聞いて、自分も連れてってほしいと
 のどまで出かかったけど、そんなこと不可能なのはわかりきってるので
 つつましく「おみやげ買ってきてね」とお願いした。秋になって
 いとこが山ほどの写真と小さなお土産の包みを持って我が家に来た。
 月の石がどうの行列がどうのといちいち写真を見せながら私の母と
 おしゃべりするいとこの興奮した横顔を見て「おみやげ・・・」とは
 言い出せなかった。じりじりしながら待っていたら「はい、Mちゃんには
 これね、本が好きだからいいかと思って」と「万博しおりセット」を
 もらった。パビリオンが稚拙な筆致で描かれているしおりが8枚入って
 紙ケースの後ろには800円とシールが貼ったままだった。
 他人にとって自分はこんなものしかもらえない存在なんだ、と
 思いしらされて悲しくなった。ありがとうもろくに言えなかった。
 自分が万博に行ってたらもっと思い出になるものを買ったのに、と
 思うと恨めしかった。そうして物欲しげな顔して未練たらたらな
 ぶさいくな女の子でしかない自分がたまらなくみじめだった。泣きたくなった。
 
posted by 望二花 at 02:40| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記;この不思議な地球で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

オトナだからこそ児童書を読もう


 部屋のすみに置いてある紙袋、いったいなんだろう?と思いあけてみたら
 児童書が4冊・・・ハッ!Σ(゚Д゚)図書館で借りた本、返すの忘れてた!
 もう返還期日を3週間も過ぎちょる。あした返しにいかんと、メモメモ。

 児童書のコーナーに大人が長い時間いると司書さんに疑いのまなざしを
 むけられてしまう今日このごろですが、大人だからむかしみたいに
 読むのに長い時間かかったり知らない字を辞書でひいたりすることも
 なくスラスラと読めるし、子供のころとは違った角度から物語を
 読むこともできるだろう、と思ったんだけど、甘かったみたい。
 やっぱり昔とおなじ感想を抱くねえ。大人になって気づくのは
 「この本、案外暴力的だな」とか「挿絵がへぼいな」とかどうでもいいことばっかり。
 物語に夢中になって読みふけったあのころの汚れなき心よカミバック!

 「目をさませトラゴロウ」 私が小学校1年のとき読んだトラゴロウは
 表紙の絵が怖かったけど、これはなんだか楽しげ。トラゴロウはにんげんと
 仲良くしようなどとはまったく考えておらず、りょうしやきこりなんか一口で
 ぱくりと飲み込んじゃうとこがイイ。りょうしもてっぽうをどんどんぱちぱち
 大乱射するとこがいい。にくまんが食べたくなる。

 「小公女」完全版 19世紀のロンドン、女子寄宿舎学校を舞台にした
 涙なみだの物語。今読むと昼メロの世界ですな。大富豪の娘セーラに
 嫉妬するいいオトナのミンチン先生のえげつなさは橋田スガコのドラマ
 さながら。フランス人形のエミリー、バレンシア製レースの下着、虎の敷物、
 屋根裏部屋から忍び込む隣の印度人、目をさますと貧しい小部屋いっぱいに
 広がるゴージャスな調度品。この小説はゼヒ時代背景や小道具などの描写を
 細かく再現したアニメにして日曜夜7時半から放送してほしい。(夜中でも可)
 このお話にも「肉まんじゅう」がでてくるけど、いったいなんだろ?ミートパイ?
 あとひとつ1ペニィの「甘パン」。こういうのはヘンに翻訳しないで傍注でもつけて
 くれたほうがいいのに。甘パンときいて甘食を連想する昭和の子供の私。

 「まぼろしの小さな犬」間違いなく素晴しい本。
 日常のほんとうにささいな時間のなかで子どもが成長する瞬間をとらえた、
 静かだけどドラマチックな物語。
 21世紀の今でもやってるのか知らないけど、私が子どものときには毎年
 「必読図書」とか「課題図書」なんて金看板つきで、いかにもな感動ヒューマン
 ストーリーをむりくり読まされたもんだが、そんな下世話なものを100冊
 読むよりこの「まぼろしの・・・」を時間をかけてじっくり読んだほうが
 よっぽど心が豊かになるであろう。読書感想文反対!

 最近は月曜日でも図書館て開いてるんですねえ、横浜市は。
 明日返すとき窓口のおっさんに小言いわれそう。すみません。
  
posted by 望二花 at 20:38| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ご本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

最近買ったマンガなど


 「オリンポスのポロン 1・2巻」 吾妻ひでお ハヤカワコミック文庫
 先生に印税収入を得ていただくために、なるべくあじま作品は新本で買う
 ことにしたぞ。ささやかな愛ですまん。
 「ポロン」はアニメ化もされて土曜日6時から放送されたそうだけど
 あじま作品がそんなゴールデンタイムに流れたなんて信じられない!絵は
 ポップでかわいいから脚本しだいではかなり面白くなりそうだけど、
 ディレクターがハナからなげやりだった、とあとがきに描かれてるので
 きっと視聴率はあがらなかったんだろうな。DVD化希望・・・しません。

 「アズマニア2」同じくあじま先生 ハヤカワコミック文庫
 なぜか「2」ばっかり眼について、1と3がどこの本屋にもないんですが。
 やっぱり「不条理日記」を読みたい読者が多いのかな。「とつぜんDr」が
 好きだけどアニメ老人は笑えない。それでは私が一番のマツタケだ!ぅぅぅ。

 「さよなら絶望先生 1巻」久米田康治 少年マガジンコミックス
 本が薄い。カバーの紙質の手触りとか、扉絵とかいろいろと凝ったつくりで
 美しいんだけど、書店の売り場でぜんぜん目立たないのに絶望した!
 毎回12ページでクメたんにはそれくらいがちょうどいい仕事量なのかと
 思ってたけど本人は不満らしい。
 マガジンコミックスの奥付には昔から「あなたは、この本を読んで、どのような
 感想をお持ちになりましたか」って文章が載ってるんだけど、私ガキのころから
 この文が怖くて・・・短い文なの句読点が2つもあるところが尋常でない。

 「ブラック・ジャックスペシャル」ヤングチャンピオン増刊 秋田書店
 単行本未収録作品「壁」と田口雅之の書き下ろしがとじこみ付録の
 せこい商法とわかっていながら買わずにはいられない、BJファンには
 憎いマンガ。なんで前にでた「ブラックジャックマガジン」と同じ大きさに
 してくれないのかな。収納しづらいじゃん。
 「ALIVE」シリーズはもうこれで終了なのかな。だんだん内容がショボく
 なってきて尻つぼみだったなあ。秋田書店つながりでない漫画家にも描いて
 ほしかったが。「BJ・M」シリーズは蛇足っぽい作品が多いね。改めて
 手塚神がストーリーテラーとして偉大だったのがわかる。多く語れば
 多く伝わる、ってもんじゃないのよ物語というものは。
 高口里純のマンガが載ってたけど、なんか絵に力がなくてビックリ。キャラに
 眼力もないし・・・『花のあすか組の』って枕詞つきだったけど、この人の
 最高傑作は「トロピカル半次郎」でしょ!あのころのハジケっぷりは
 今いずこ。栄枯盛衰を感じます。
posted by 望二花 at 19:41| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | ご本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

やってもうた


 おととい鶏手羽先でスープをとって、なべが冷めたら冷蔵庫に格納しようと
 思いながら寝てしまった。そしてきのう(水曜日)いやなことがあって
 寝逃げ・・・目覚めたのは木曜日午後1時。みごとに腐ってました。あうあう。
 
 寝逃げ、って言葉はメンヘル関係の掲示板で知ったけど、的確な表現だと思う。
 確かにラクチンではあるが。これからはささいなことで寝逃げるのは
 止めようと思う。

 最近台所に対する愛情がどんどん薄れてきてる。洗い物もほったらかしだし
 料理もたまにしかしない。なんかもうおなか一杯になれば食パンでもいいか
 とか思うし、そう毎日おいしいものを食べたいと思うほうがどうかしてるのでは
 とも思う。以前太らないためには夜8時以降の食事は厳禁!と聞いていたので
 夕食が遅くなると「もう食べなくてもいっかー」と思ってしまう。実際
 お茶やアイスでごまかしがきくし。こうやって栄養分が欠乏していくのですな。
 
 キッチン汚い→入りたくない→料理しない→そのまま放置→腐海化、の
 悪循環から抜け出すにはやっぱり皿洗いから手をつけるしかない。でも
 今日は遅いし、明日やろっと思いつつもう何日たったことか・・・

 とか言ってたら冷蔵庫の中でナムプラーのビンが横倒しになってて、中身が
 床にだだ漏れにィィィィ!!生臭ッ!!
 いくら拭いてもキッチンがとても生臭いですぅ。これは神の鳴らした警鐘か!
 週末に台所大清拭作戦:MISSION名 サンドラ を実行します。
 
 こういうとき台所の床が土間とかタイル張りだったら掃除ラクチンなのにな〜
 
 
posted by 望二花 at 22:25| 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記;この不思議な地球で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

観光のための観光化は止めてね


 先日久しぶりに中華街に行った。あのねじって巻いて揚げてある
 お菓子が食べたくて出かけたのだが、いや〜ちょっと見ない間に
 中華街ってずいぶん変貌したんですね。メインストリートの
 歩道と車道の段差はなくなって石畳風になってるし、ところどころ
 中華なモニュメントが立ってるし、カワユイ雑貨屋が増えてるし。
 妙にこざっぱりして歩きやすくなったのはいいけれど、昔の雑然と
 していつも歩道が濡れてるザーサイ臭い中華街が懐かしくもあります。
 
 これも「みなとみらい線」の効果なのか。MM線が開通してから土日の
 観光客が4割増しになったとは聞いたけど、もう平日なのにすごい
 人出。あらゆる方言、いや各国語が飛び交いそこここで肉まんを
 かじりタピオカミルクティーをすするおのぼりさんでいっぱい!
 修学旅行生もぞろぞろ歩いてたけど、中学生くらいのおこずかいでは
 店で食事なんて敷居が高いし、結局チャイナぽい小物でも買うのが
 せいぜいだろう。ランドマークタワーにでも行ったほうが有意義な
 気がするなあ。ランマーにいっとけ。

 観光客が増えてめでたいけど、昔ながらの店がどんどん変わって
 いくのはちょっと悲しい。私の好きな中華菓子の店も、以前は
 狭い店の奥の厨房で手作りのお菓子を売っていたのに、今じゃ
 看板はそのままだけど、置いてあるのはヨソの店でも売ってる
 小奇麗に包装された揚げ菓子。あれって長崎で作ってるのよね。
 店主のシャイなおじいさんも姿を消し、やたらに愛想のいい
 女性ふたりに「ウチのいちばん安いヨ!何個買う!?え!」と
 迫られた。コワイヨ〜。

 なんでも最近は中華街にも韓国資本が流入してきて、このまま
 では乗っ取られる!という危機感が中華街内でひそかに増大中
 らしい。観光客からすれば中国人も韓国人もおんなじよーな
 もんに見えるだろうけど、いま中華街は歴史上最大のピーンチ!
 なのだ。(ヨシモトの水族館、なんてのも外国資本のうちに
 数えていいかも。違和感ありすぎるって!なんで吉本やねん)

 私の祖父は加賀町署勤務の警察官だったので(大正時代のハナシ)
 うちの母もよく祖父につれられ中華街を歩いたらしいが、いまだに
 「南京町のナンキンさん」とか言うですよ。もうそんな呼び方する人
 いないっての。
 そういえばこれは誰に話しても信用してくれないんだけど、私は
 「纏足」のおばあさんを見たことがあります。いまから32年前の
 こと、昼下がりに石川町のほうへ行く路地を歩いてたら、
 むこうから綿入れを着たおばあさんが、ゆっくりと、そして
 からだを左右に振りながらヨチヨチと歩いてきた。体が悪いのかなと
 思って見たら、そのおばあさんには足先がない…のではなくて、
 とても小さい靴をはいていて、ずぼんの裾に隠れて足が見えなかったのだった。
 そのときはなんとも思わなかったけど、あれは纏足に間違いなかろう。
 年代的に考えてたぶん世界で最後の纏足の女性だったのかも。
 中華街にはいつまでもワンダーランドな土地でいて欲しい、それが
 浜っこの望二花の願いであります。

 
posted by 望二花 at 14:43| ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記;この不思議な地球で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005 2005年夏から秋によめる


 
 ハルシオン春の花にはあらねども掌に摘みわがこころ凪ぐ

 ニューロンをはりつめ夜明けを待ち居れる我が眼に朝日は裁きのごとし

 うれしくもかなしくもなくてのひらに血糊なぶらせ自傷行為す

 白玉の歯にしみとおる秋の夜の珈琲苦く冴えかえりたり

 死のうかとつぶやいてみる心にも何も感じぬ深夜3時か

 

 
posted by 望二花 at 01:47| ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | HAIKU&TANKA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月19日

ごぶさたです。望二花です。

 ちょうど一ヶ月ですか、blogから離れてました。別に精神の危機とか
 ネタひでりとかそういうわけではなく、我が愛機VAIOがついに完全
 沈黙しちゃったわけでして。とりあえず修理にだしたら液晶画面の
 バックライト交換とハードディスク交換で13万円の見積もりが…
 それって冗談ですよね、といやみのひとつも言いたかったけど
 サポセンのひとに罵声を浴びせるのはおとなげないので、ここは
 おとなしく買い換えることにした。もうVAIOなんか一生買わねー。

 前のやつは16万ちょっとしたっけ、それで3年で使い物にならなく
 なるとはパソコンて不便なもんだなあ。アキバの第一家電で現金で
 買って、つぎの朝ニュースを見たら「第一家電、会社更生法を申請」
 とか言っててびっくりした思い出があるです。

 こんどのはシャープのメビウス。メビウスといえばオヤジくさい
 イメージが口臭のようにつきまとって正直あんまり買う気はなかった
 けど、安かったし、お母さんのヨドバシポイントが2万円使えるしで
 結局これになった。兄貴お勧めのDELLにしよーかとも思いソフマップ
 へも足を運んだけど、かんじんのDELLの担当の人が休憩中…1時間後に
 帰りますの張り紙をみて腰がくだけたよ。もうめんどくさいので
 ヨドですませてしまいました。

 エルメスたんじゃないけどメールとネットができればいいので、
 もっと安い、「牛丼パソコン」でもよかったのかもしれないけど、
 な〜んか韓国製でいまいち不安が…まあ、こんどのメビウスを
 どれくらい使いこなすかで私もいっぱしのPCユーザーといえる経験が
 つめるのかもしれまへんな。そうどすなあ。

 メアドも変わったしパスワードも忘れちゃったので新しくblogを
 作ってみました。以前の「にび点」と内容は同じです。
 こんごとも、どうかごひいきに。

 
posted by 望二花 at 17:15| ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記;この不思議な地球で | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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